石巻フーズ 三陸 生牡蠣フライ


 

 

一押し商品の紹介。

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港で食べた「獲れたて牡蠣フライ」をいつでもどこでも食べられるように特殊技術で凍結し加工した業務用牡蠣フライです。

 

宮城県の濃厚でクリーミィな最高の状態の生牡蠣フライに仕上げました。

 

ランチメニューやディナータイムでの一品メニューにワンランク上のプレミアムメニューにぴったりの商品となっております。

食べた瞬間から香りと旨みが格別に違う「三陸 生牡蠣フライ」をお楽しめます。

 

牡蠣が本当すごいです。
サクッとした薄めの衣の中に大粒でプリプリした牡蠣の旨味がギューっと閉じ込められています!

 

 

噛んだ瞬間、牡蠣の美味しさが口いっぱいに広がって大粒なのにどんどんイケちゃう・・・。

 

牡蠣フライと言えば「冬」というイメージがあるかもしれませんが、この牡蠣フライは水揚げしたての牡蠣の味を季節を問わず楽しめる超おすすめの逸品です。

 

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テーブルマーク「チーズのカボチャ包み揚げ」


 

おはようございます。

実は、この度ライターが変わりました。

そのため中々更新する事ができなくて・・・

 

 

お待たせいたしました!

 

テーブルマークの「チーズのカボチャ包み揚げ」です!

 

北海道産チーズを使ったとろーりチーズソースのかぼちゃ包み揚げ_惣菜パック

 

 

深いコクのチェダーチーズとなめらかクリームチーズを使用した、とろ~りフィリングに、マスカルポーネチーズのさわやかな酸味とコクを加え、甘めのかぼちゃ生地で包んだコロッケです。

 

こちらは筆者一押しの商品。
弊社でも一目置かれる存在です!

 

もちろん、POPやシールはご準備あります。

 

ちょうどハロウィンのこの時期にぴったりの商品です!

 

 

 


理研農産「天ぷら粉 匠」


今回は理研農産の天ぷら粉がリニューアルされるのでそのご紹介です。

もともと10kgタイプしかなかった天ぷら粉を、さらに改良して1kgタイプの販売を始めました。
より長くサクサク感がもち、揚げてから2時間後のエビ天ぷらを食べましたがまだサクサクの食感が残っていました。

さらにこの天ぷら粉の特徴として、水に溶けやすいという点があります。
天ぷら粉は混ぜすぎるとグルテンができてしまいますし、すぐ溶ければ現場での作業性もよくなります。
溶けやすさも天ぷら粉を選ぶメリットになるのではないでしょうか。

そしてもう一つ、揚げ油が減りにくいです。
衣が固まる温度が高いので油を吸い始めるのが遅く、その分油を減らさずに揚げることができます。
また油を吸わない分、衣のサクサク感が長持ちするということです。P1030209


ケンコーマヨネーズ「クリーミードレッシングブラン」


2月は第二木曜日が祝日だったため、金曜日に商品販促会議を行いました。

写真はケンコーマヨネーズさんのクリーミードレッシングブランです。
ブランとは小麦の外皮部分のことで、食物繊維や鉄分マグネシウムなど栄養素が豊富に含まれており、今注目の食品のようです。

各メーカーさんに話を聞くと健康と時短が大事なようで、手間のかからない餃子やソースなど気になる商品がたくさんありました。P1020803


◆日東ベスト「大きなサーモングラタンカツ」


nittobest_.salmonjpg8月も終わりに近づいてきました。

あれだけ猛暑が続いていたのに、急に涼しくなり、秋の気配がしてきています。ここまで気候が急変すると、メニューの入れ替えなどが非常に難しいですね。ひとつ先の季節の旬を、常にチェックしておく必要があることを実感します。

というわけで、今回は秋の旬メニューのご紹介です。

秋と言えば、多くの食材が旬を迎え売り上げが伸びる季節ですが、その旬の代表のひとつが「秋鮭」です。

日東ベスト「大きなサーモングラタンカツ」は、ハムの上に秋の味覚サケとグラタンを組み合わせたソースが入った、ちょっと変わり種のカツです。

他の料理でも分かる通りサーモンとクリーム系の相性は抜群!ホワイトソースのコクと甘みがサーモンの美味しさを一層引き立てます。まさに秋から冬にかけてピッタリの商品です!

食べ応えがあるので、お弁当や中食のおかずの主役になれるアイテムとなっています。


◆味のちぬや「よこすか海軍カレーコロッケ」


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コロッケ大手、味のちぬやの人気商品「よこすか海軍カレーコロッケ」がリニューアルして帰ってきました。

元々、ちぬやのコロッケの中でも非常に人気の高い商品でしたが、供給ラインの都合で、一時休売になっていました。

リニューアル後は、今までの押し抜き型から包あん型のクノーデルタイプに変更。20種類以上のスパイスを使った本格的なカレールーが、中具の中心にぎゅっと詰まったことで、カレー感が一層パワーアップしました。

さらにそのルーをマイルドなカレー風味のポテトで包んだ二重構造で、食感もさらによくなっています。

販促物として、写真のように横須賀の海を連想させる青い袋が1個に1枚内添しています。

この「よこすか海軍カレーコロッケ」をはじめとして、休売になっていたご当地コロッケが8月から復活しています。

ちょっと変わったコロッケが欲しいという方は、是非検討されてみてはいかがでしょうか?

 


◆不二製油「まめプラス(ミンチ)」


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◆コストもカロリーも抑えるヘルシー食材!

今回は不二製油の「まめプラス(ミンチ)」のご紹介です。

「まめプラス(ミンチ)」は、大豆タンパクを粒状にしたドライ商品です。

水で戻すと、ひき肉のような食感になります。4倍に膨らむので、写真の250gパックが1kgほどになる計算になります。

そのため普通のひき肉を使うより、コストもかなり抑えられます。

また、大豆なのでカロリ-も少なく、高タンパクで食物繊維が豊富。ヘルシー志向にも対応しています。

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◆予想以上に様々な料理に使えます!

試食会では豚ひき肉と「まめプラス(ミンチ)」を半分ずつ入れた麻婆豆腐をいただいたのですが、ひき肉との違いは全く判りませんでした。

単独で食べると鶏むねのひき肉に近く、しっかりとした食感があります。

今回の麻婆豆腐のほか、ハンバーグ、炒めもの、そぼろなどなど様々な料理に使用できると思います。

コスト面、健康面どちらでも違いを生み出せる商品になっていますので、是非試してみてはいかがでしょうか?

 


◆宝幸「さくら色焼売」


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◆春らしい「さくら色」のしゅうまい

3月も半ばを過ぎ、日に日に暖かくなってきました。東京では、来週明けの23日に桜の開花予想が出ており、いよいよ本格的に春の到来といったところでしょうか。

今回はそんな「春」にピッタリの商品をご紹介します。

宝幸「さくら色焼売(えび入り)」です。

写真をご覧になっていただけると分かるように、やわらかなピンク色の皮で包まれたしゅうまいで、具材にはえび、鶏肉、豚肉が入り、ひとつが28gとなっています。調理方法は蒸し、レンジとなっています。

水産品に定評のある宝幸ということで、えびの具材感もしっかりとしていて、食べ応えのある大きさです。

◆春の彩りで、売り場を華やかに

茶色が多くなりがちな売り場の中で、このしゅうまいのようなピンク色の商品がひとつでもあると、春らしく華やかな印象与えてくれます。単品売りでも良し、行楽シーズンに向けてお弁当やオードブルに入れても良しと、使い勝手の良い商品なのではないでしょうか。

このままでももちろんきれいななのですが、例えば、大葉などで側面を包んだり、下に緑の葉物を敷くと、より見栄えが良くなりますね。

宝幸では15gと少し小ぶりな「揚げ用 さくら色しゅうまい」もあります。こちらは揚げても色目が残るように、若干色が濃い目になっています。

売り場全体の演出を考えて、このような商品を導入してみてはいかがでしょうか?

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◆ヤマガタ食品「三角しのだ」


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今回はヤマガタ食品から「三角しのだ」・「惣菜しのだ」のご紹介です。

油揚げで挟んだ煮物のことを「信田煮(信太煮)」と言います。大阪和泉地方の信太の森の狐伝説に由来しているという説があり、関西の方では知られていますが、関東では余りなじみのないメニューかもしれません。

こちらの「しのだ」は、鶏ひき肉に玉ねぎ・人参、タケノコを加えた具を詰めてあります。

しっかりと出汁を吸った油揚げと、具材の程よい柔らかさは、まさに和風総菜の王道とも言える味付けです。

日本人でこれを嫌いな人はほとんどいないのではないか?と思えるくらい、ほっとする美味しさです。

今の時期ですと、おでんの具材としてもオススメだそうです。油揚げと具材がしっかりと結着しているので、長い時間煮込んでも煮崩れしにくいとのこと。油揚げがおでんの出汁をたっぷりと吸ったら…、確かに美味しそうです!

さらにこちらの商品は価格的にも非常にリーズナブルになっておりますので、特に中食向けでは色々な用途が考えられるのではないでしょうか。

<ヤマガタ食品のメーカーページはコチラ

惣菜しのだ
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江戸時代から続く伝統の味「山安の干物」


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外食・中食産業においては、消費者の嗜好の2極化が進んでいると言われています。

そこで今までのように価格が安い商品だけではなく、「付加価値を付けた高価格帯の商品」をいかに揃えるかも重要な要素となっています。

今回はその問題の解決のひとつとなる付加価値の高い商品をご紹介します!

創業は江戸文久三年。小田原で干物一筋に伝統の味を守り続ける「山安」の干物が、業務用食品として登場しました。

アジ開き干し/えぼだい開き干し/かます開き干し/さばフィーレ干し/さんま丸干し/金目鯛開き干しの6種類をラインナップ。(※2014年12月現在)

そのどれもが、「天然天日塩」を使用した伝統の製法で作られた商品です。原材料は日本を含めた世界各地から選りすぐったものを採用し、全て国内製造となっています。

試食させていただいたところ、身はふっくらとして柔らかく、塩加減、味付けも絶妙でした。

そのままでも美味しいですし、ご飯のおかずとしても最高だと思います。

何より150年以上続く山安へのブランドイメージ。そして国内製造という安心感は、非常に高いプレミアム感があるのではないでしょうか。

当然、普通の干物よりは価格は高いものとなっていますが、それを補って余りある魅力のある商品だと思います。

メニューの選択肢のひとつとして、検討されてみてはいかがでしょうか?